マッスルイングリッシュプログラムは28日で英語を話せます
英語を話すときに、頭で考えてしまってなかなか会話ができない
といった経験がありませんか。
これはとても多くの人が陥っています。
英語を話すためには、自然と英語が出てくるような、英語を話す『感覚』を
身に付けることが近道ですよ。
⇒マッスル・イングリッシュ・プログラム
マッスルイングリッシュプログラムの作者は夏目雅浩さんという方です。
夏目さんは独自に編み出したマッスルイングリッシュプログラムを
27日間実践して、準備なしにTOEIC 920点を取りました。
今はオラクル英語研究所を立ち上げて、英語の指導などを行っているんですよ。
マッスルイングリッシュプログラムは27日間でやり終えられるエクササイズ
からなります。
1日30分、エクササイズを続けることで、英語を話すための筋肉が鍛えられて、
頭で考えずに英語が話せるようになりますよ。
⇒マッスル・イングリッシュ・プログラムの詳細はこちらから
英語を話すための筋肉を鍛えるとはいったいどういうことなんでしょう。
日本語と英語を話すのに使う筋肉は違います。
英語を話すためには、そのための筋肉を鍛えることで、
話す感覚を身に付けられます。
筋肉に着目した教材なんて、これまでにないですよね。
まずは英語を話す感覚を身に付けること。
それにより、リスニング力を鍛えたり、単語を覚えたりという勉強が
はるかに簡単に吸収できますよ。
マッスルイングリッシュプログラムには、飛躍編としてさらに24日分の
エクササイズがついてきます。
ここまでやれば、かなり英語が話せるようになりますよ。




